ユリヒヤシンス

■ユリ・ヒヤシンスの育て方
   「来年はもっと多く咲かせたい」

カサブランカなどユリの仲間やヒヤシンス、ミニチューリップなど
は本来、毎年咲く球根性の植物です。
でも、実際には1シーズン咲いただけで翌年は咲かないと、
お悩みの方が多いようです。 植物活性剤「すくすくハイパワー」
を与えると、 翌年は花がふえ、より多くの花が咲くようになります。

「すくすく」でチューリップ
    ミニチューリップ

キバナノヒメユリで実験

早春の新芽が見えだしたころ、「すくすくハイパワー」15g
を4リットルの水で溶かし、1鉢あたり約180ccの割合で
与えました。1週間に2回の割合で、秋に葉が落葉するまで
続けました。すると…
通常より株が大きく生長し、翌年は花芽が多くついて
たくさんの花が咲きました。

キバナノヒメユリ
     キバナノヒメユリ

他にもあります。来年も咲かせたい花たち

ユリやヒヤシンスの他にも、本来は毎年咲く球根性植物なのに、
実際は1シーズンだけ咲いて、翌年開花しないケースが数多くあります。
「クロッカス」「スイセンの仲間」「シクラメン」「ウインターグラジオラス」などです。
こうした球根類に、「すくすくハイパワー」を与えると、翌年も花が咲くようになります。

なぜ、すくすくハイパワーがいいの?

花を咲かせた球根性植物が、半年後に枯れてしまうケースがよくあります。これは、
花を咲かせることで多くのエネルギーを消費し、翌年の芽を作る前に休眠してしまい
球根が小さくやせてしまうからです。
しかし・・・開花後の生育期に半年ほど「すくすくハイパワー」を与えると
栄養分を素早く吸収し、即効的に元気を取り戻します。

野生のラン

■野生ランの育て方「花をもっと多く咲かせたい」

野性ランの仲間には、エノモトチドリ、サギソウ、ウチョウランなど
人気の山野草があります。これらは、毎年咲く球根性の植物です
が、栽培が難しく「なかなか咲かない」「花がふえない」など、
お悩みの方が多いようです。
こうした球根類に、 植物活性剤「すくすくハイパワー」 を与えると、
球根の数が増え、花の数がふえます。

「すくすく」で育てるウチョウラン
    

エノモトチドリで実験

翌年の芽を形成する6月〜 7 月ころ、エノモトチドリ2鉢で実験をはじめました。
市販の肥料と 植物活性剤「すくすくハイパワー」 を与え、同じ条件で栽培しました。
それぞれ1週間に1回の割合で与え2ヶ月ほど続けました。
すると… 歴然とした違いが!

  「すくすく」で育てる野性ラン 「すくすく」で育てる野性ラン
   市販の肥料        すくすくハイパワー

球根の数が3〜4倍にふえ、花の数もふえました。
山野草の上級栽培者にも大好評!
他にも、花をふやしたり、咲かせるのが難しい野生ランの仲間が
数多く あります。 「サギソウ」「ウチョウラン」「イワチドリ」
「コアニチドリ」 「スズチドリ」などで、こうした山野草に、
「すくすくハイパワー」 を与えると、より多くの花が咲くようになります。

「すくすく」で育てるカキラン
     カキラン

山野草のタネ

「すくすく」で育てるカタクリ

■山野草をタネから育てる方法
  ・・・「早く花を咲かせたい」

カタクリ・セツブンソウなど
「山野草をタネから育ててみたいけど、栽培が難しい」
「時間がかかりすぎる」とお悩みの方が多いようです。
タネをまいて 植物活性剤「すくすくハイパワー」 を与えると、
生長が早まり、花が咲くまでの期間が短縮できます。

(写真はカタクリのアルピノ種)


ベニバナヤマシャクヤクで実験

2鉢にタネをまき、市販の肥料と植物活性剤「すくすくハイパワー」 を与え、同じ条件で
栽培しました。それぞれ1週間に1回の割合で与え、秋に葉が落葉するまで続けました。
2年後… 歴然とした違いが!

「すくすく」で育てるベニバナヤマシャクヤク 「すくすく」で育てるベニバナヤマシャクヤク
              左側:市販の肥料 右側:すくすくハイパワー

      成長が早く2倍程度の大きさ になりました。

ベニバナヤマシャクヤクの花

スルガジョウロウホトトギス

スルガジョウロウホトトギスで実験

2鉢にタネをまき、市販の肥料と 植物活性剤「すくすくハイパワー」 を
同じ条件で栽培しました。 それぞれ1週間に1回、葉が落葉するまで続けました。
1年後…歴然とした違いが!

「すくすく」で育てるスルガジョウロウホトトギス
左側:市販の肥料 右側:すくすくハイパワー

      成長が早く2倍程度の大きさ になりました。

山野草の上級栽培者にも大好評!

山野草はそのほとんどが、タネをまいてから開花までに時間がかかります。
「カタクリ」「セツブンソウ」「コバイモ仲間」などは、花が咲くまでに通常7年以上
かかります。 こうした山野草に、「すくすくハイパワー」を与えると、生長が早まり、
開花までの期間が短縮されます。

   通  常

タネまき〜開花  約 7 年

すくすくハイパワー

「セツブンソウ」 約 3 年で開花
「カタクリ」「コバイモの仲間」約4年で開花







シクラメン

「すくすく」で育てるシクラメン

■シクラメンの育て方
  ・・・「来年も咲かせたい」

シクラメンの仲間は本来、毎年咲く 球根性の植物です。
でも、実際には1シーズン咲いただけで 翌年は咲かないと、
お悩みの方が 多いようです。こうした球根類に、
植物活性剤「すくすくハイパワー」 を与えると、
翌年も花が咲くようになります。

シクラメンで実験

花が咲き終わった頃から、 植物活性剤「すくすくハイパワー」 を与え始めました。
15グラムを4リットルの水に溶かし、 1鉢(直径12センチ)あたり約180CCの割合で
与えました。 1週間に2回ほど、約半年間続けました。
すると…
通常の4倍ほどの大きさまで株が成長し、翌年も見事に咲きました。

他にもあります、来年も咲かせたい花たち

「すくすく」で育てるシクラメン

シクラメンの他にも、本来は毎年花が咲く球根性植物なのに
1シーズンだけ咲いて翌年は開花しないケースが数多くあり
ま す。「チューリップ」「クロッカス」「スイセンの仲間」「ユリの
仲間」 「ヒヤシンス」「ウインターグラジオラス」などです。
こうした球根類に、「すくすくハイパワー」を与えると、
翌年も花が咲くようになります。


なぜ、すくすくハイパワーがいいの?

花を咲かせた球根性植物が、半年後に枯れてしまうケースがよくあり
ます。 これは、花を咲かせることで多くのエネルギーを消費し、翌年の
芽を作る前に休眠してしまい、球根が小さくやせてしまうからです。
しかし・・・開花後の生育期に半年ほど 「すくすくハイパワー」
与えると、栄養分を素早く吸収し、即効的に元気を取り戻します。

「すくすく」で育てるシクラメン